1 :yomiφ ★:2014/02/05(水) 11:08:20.63 ID:???



 ネット上で突如「ゼミママ」なるブームが新たに巻き起こっています。事の起こりは、Twitterに、投稿された一枚の画像。 

 ベネッセコーポレーションが展開する『進研ゼミ』の勧誘漫画で、漫画家の成家慎一郎さん描くお母さんが「やりきれるの?」と息子に聞いているシーンが投稿され、お母さんの雰囲気が姉ヶ崎寧々(恋愛シュミレーションゲーム『ラブプラス』に登場する人気キャラクター)似だったことや、そのセリフ単体からイメージされるものから、妄想たくましいネット民らが強烈反応。 

さらには、イラストを得意とする絵師さんらにより2次創作されるまでに人気が発展。
 ニコニコ静画などのイラスト投稿サイトには、「やりきれるの?」というセリフとともに多くのイラストが続々投稿されなどしています。 

 ちなみに、事態に気づいた成家慎一郎さんが、自身のブログ「4 1 6 H O M E」で、今回の件について新たに描き下ろしたお母さん画像とともに、こんなコメントをしています。 

 
「受け止め方は個人の自由ですが、出回っているものはコラ画像です。あんな台詞は描いたつもりないので信用しないで下さい。」とのこと。コラージュ画像は色々出回っているのでどのセリフかは分かりませんが、一部にはお母さんのセリフで「エッチ」というものがあるので、恐らくそのコラージュ画像を指しているのでは?と思われます。 

 色々混乱はありますが、このブームまだまだ勢いをみせており、当面「ゼミママ」がネット上の人気をさらいそうです。 


ソースおたくま経済新聞

http://otakei.otakuma.net/archives/2014020308.html


コトブキヤ宣伝@kotobukiyas 
"進研ゼミの漫画に登場するお母さん"関係者の皆さん、おはようございます。
お宅の奥様をモデルにお客様が喜ぶ商品展開を検討しております。
このツイートをご覧になられましたら、ご連絡いただきたく、お願い申し上げます。
"進研ゼミの漫画に登場するお母さん"関係者の皆さん、おはようございま…

https://twitter.com/kotobukiyas/statuses/430485092612321280

momomo_20140205_03

1 :あやめφ ★:2014/02/04(火) 15:33:56.58 ID:???

昨年18年にわたる連載を終えた人気漫画「頭文字D」の新劇場版アニメ映画が、3部作となることが明らかになった。第1弾のタイトルは『頭文字D Legend1-覚醒-』となり8月23日より全国公開。主人公・藤原拓海の人生を大きく変えることになる、高橋兄弟との壮絶な公道バトルを描く。 

 原作は週刊ヤングマガジンで連載された、しげの秀一による人気コミック。峠道における自動車の公道レースをテーマに、群馬県で豆腐屋を営む父親の愛車・AE86型スプリンタートレノ(ハチロク)を駆る拓海が、最新スポーツカーに乗るライバルたちを撃破していく姿を描く。迫力のレース描写と若者たちの青春模様を交えた構成が人気を博し、単行本の累計発行部数はおよそ4,800万部を突破。テレビアニメも大ヒットし実写版映画も製作された。 

 昨年7月、連載が最終回を迎えるタイミングで、原作最後のバトルをアニメ化する「頭文字[イニシャル]D Final Stage」の製作が発表。そして、過去のシリーズとは一線を画した物語が描かれるという、新劇場版の製作も明かされていた。 

 その新作映画の第1弾では、後に拓海が選抜チーム「プロジェクトD」としてタッグを組むことになる、高橋涼介と高橋啓介の兄弟との戦いが展開。原作やアニメでも人気の高いエピソードがスクリーン上でどのように描かれるのか期待したいところ。脚本は「夏目友人帳」などの関島真瀬、監督はアニメ「鉄(くろがね)のラインバレル」の日高政光が務める。 



頭文字D

http://initiald-movie.com/

ソースシネマトゥデイ

http://www.cinematoday.jp/page/N0060253


momomo_20140205_02

1 :あやめφ ★:2014/02/04(火) 11:05:05.95 ID:???

日販が主催する「全国書店員が選んだおすすめコミック2014」のランキングベスト15が発表された。

 「全国書店員が選んだおすすめコミック2014」は、全国の書店員に「刊行5巻以下のおすすめコミック」をアンケート調査し、結果をランキング化したもの。
栄えある1位に輝いたのは、佐野菜見「坂本ですが?」。続く2位には桜井画門「亜人」、3位には附田祐斗原作、佐伯俊作画「食戟のソーマ」が選ばれた。 

 全国の一部書店ではランクイン作品を購入した人に先着で、上位入賞作のイラストが収録された「コミックダイアリー2014」をプレゼント。またフェア専用帯のQRコードからアンケートに答えた人には、抽選で上位入賞作家のサインを贈呈する。なおランキング結果は本日2月4日発売の日経エンタテインメント! 3月号にて特集されている。 

1位:佐野菜見「坂本ですが?」(エンターブレイン)
2位:桜井画門「亜人」(講談社)
3位:附田祐斗原作、佐伯俊作画「食戟のソーマ」(集英社)
4位:鈴木央「七つの大罪」(講談社)
5位:ONE原作、村田雄介作画「ワンパンマン」(集英社)


6位:HERO原作、萩原ダイスケ作画「ホリミヤ」(スクウェア・エニックス) 

7位:目黒あむ「ハニー」(集英社)
8位:日暮キノコ「喰う寝るふたり住むふたり」(徳間書店)
9位:森下suu「日々蝶々」(集英社)
10位:新久千映「ワカコ酒」(徳間書店)


11位:朝霧カフカ原作、春河35作画「文豪ストレイドッグス」(角川書店) 

12位:安田剛士「DAYS」(講談社)
13位:佐倉準「湯神くんには友達がいない」(小学館)
14位:三次マキ「PとJK」(講談社)
15位:マキヒロチ「いつかティファニーで朝食を」(新潮社)


ソース:コミックナタリー
http://natalie.mu/comic/news/109143
発表!全国書店員が選んだおすすめコミック2014
http://www.honyaclub.com/shop/pages/osusume_comic2014.aspx


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